エッセイのようなもの

涙の理由

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just do it
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この記事の所要時間: 252

私が向き合う相手に何か伝えるとき
涙が出てしまうのは

『それぐらいの本気じゃ困る』
そう思う気持ちがある時ほどだと
ようやく理解しました。

悲しいの、寂しいの、甘えたいのじゃないんだよね。


あってる気がするwww

他者とのコミュニケーションは
『何を伝えたか』より
『どう伝わったか』
の方が伝える際には重要

『どう受け取ったか』は
その人に委ねられる。

どう受け取り
何を選択するかの重さは
これから知る部分。

産む前の決断や覚悟が
5年、10年、そして成人まで育てた時
覚悟にも満たなかったと
実感したように

また別の決断も
そのような場面を今後みせていく。

相手の言葉を信じるというより
いつも私は伝えることを止めなかった
そんな自分を信じてる。

泣いても叫んでも
伝えることをやめなかった。

相手が不真面目でも、無関心でも、
無責任でも、嘘をついても、小細工ばかりでも
真っ正面から伝えることをやめなかった。

だから伝えた相手と
別の道を歩むことになっても
後悔はいつもない。

自分の前進する先が見えた。

今はそれだけが実り。


まぁ、笑顔でいたいけどねーー♫

ナイキのランシャツをアップするのに
#justdoitのハッシュタグを打ち込み
ふと気になってコンセプトを調べたら
めっちゃ、よかった。

毎日が、はじまりの日だ

毎日が、あたらしいなにかに

挑戦するための日だ。

手に入れた力を証明するための、

すべてに出しきるための、

理想に近づくための、チャンスだ。

プレイで自分を表現するための、

そして、再びスタートするための、

毎日が最高のチャンスだ。

スポーツだけじゃないよね。

再びスタートするための
毎日が、最高
のチャンスだ。

神戸の販促プランナーの則枝美香でした。
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則枝 美香
1978年7月21日生まれ。 学生時代より量販店にて接客業務や店頭販促物の制作に関わる。大阪芸術大学短期大学部を卒業後、量販店営業企画部、消費材ベンダー販売促進部を経て洋菓子メーカー企画部にてプランナー兼デザイナーを担当。 2010年「ブランディング」を行うことで、「その商材がもつ良さを正しく伝え」多くの人に手に取ってもらえる状況を作り出すことに特化した販促企画事務所ブランシュを立ち上げる。 趣味はマラソン。2017年武庫川ユリカモメウルトラマラソン70キロ、村岡ダブルフルウルトラランニング80キロ、40才で100キロ、50才で「かみ」ランナーになることが目標。 社団法人日本販売士協会販売士。中小企業診断士講座修了。
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